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  • 2022-07-15 お知らせ

    冷蔵庫を処分する8つの方法|無料もしくは安く引き取ってもらうには?

    冷蔵庫の処分方法で悩んでいませんか?冷蔵庫は家電リサイクル法で規定されているため、正しく処分することが求められます。

     

    そこでこの記事では、冷蔵庫の処分方法を8つ紹介します。場面別におすすめの処分方法もお伝えしますので、自分に合う方法を見つける参考にしましょう。

     

    冷蔵庫は大型ごみではない!家電リサイクル法の対象

    冷蔵庫は大型ごみではありません。「家電リサイクル法」という法律で、リサイクルが義務付けられている製品です。

     

    そのため、安易に廃棄すると法律違反になってしまうこともあります。まずは家電リサイクル法についての知識を確認しましょう。

     

    家電リサイクル法は「冷蔵庫などを適切に収集・運搬・リサイクルするよう義務づけた法律」

     

    家電リサイクル法の正式名称は「特定家庭用機器再商品化法」といいます。この法律では、消費者と小売業者、製造業者の3者に、特定家庭用機器廃棄物を適切に収集・運搬・リサイクルをすることを義務付けています。

     

    特定家庭用機器廃棄物とは、一般家庭などで不用となった家庭用のエアコンとテレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機のこと。それ以外の電化製品や業務用製品は対象ではありません。

     

    家電リサイクル法が定められている目的には、以下の2点があります。

    • 廃棄量を減らすこと
    • 製品に含まれる有用な部品をリサイクルして、資源を有効に活用すること

     

    環境保全のためにも、私たちは冷蔵庫を適切に処分する必要があるのです。

     

    経済産業省が「3分アニメでわかる家電リサイクル法」という動画を公開しているので、ぜひ見てみてください。

     

     

    冷蔵庫の処分に必要な費用の目安

    冷蔵庫を処分するには、適切な収集・運搬・リサイクルが必須です。ですが、私たち消費者が自ら収集・運搬・リサイクルを行うことはできませんよね。

     

    そこで消費者は業者に収集・運搬・リサイクルを依頼する代わりに、費用を負担することになっています。ただし収集・運搬をするのは小売業者など、リサイクルをするのは製造業者などと業務が分担されています。そのため消費者は小売業者らに収集・運搬料金を、製造業者らにリサイクル料金を支払うことになります。

     

    【収集運搬料金】

    収集運搬料金は、処分する冷蔵庫を回収し運搬するためにかかるお金です。小売業者らがそれぞれ設定できるため、業者によって差があります

     

    大手家電メーカーの収集運搬料金をみてみると、買い替え時に古い冷蔵庫を回収してもらう場合の収集運搬料金は1,500円~3,000円程度でした。また、新しい冷蔵庫を買うのではなく回収のみを依頼する場合は、2,000円~6,000円程度に設定している店舗が多いこともわかりました。

     

    【リサイクル料金】

    リサイクル料金は、製造業者が冷蔵庫の部品をリサイクルするために必要なお金です。冷蔵庫のリサイクル料金は170Lを境にわけられており、以下のようになっています。

    • 170L以下:3,740円~5,600円程度
    • 170L以上:4,730円~6,150円程度

     

    リサイクル料金は、冷蔵庫のメーカーによっても異なります。ご自宅の冷蔵庫のリサイクル料金を調べたい場合は、こちらのWebサイトで確認してみてください。

     

    冷蔵庫の処分方法8選|特徴や費用は?

    ここからは冷蔵庫の処分方法を8つ紹介していきます。それぞれの特徴や費用について知っておきましょう。

     

    新しい冷蔵庫を購入する店舗に処分を依頼する

    まず、冷蔵庫を買い替えるときに、その店舗に古い冷蔵庫の処分を依頼する方法があります。新しい冷蔵庫の搬入と引き換えに古い冷蔵庫を持ち帰ってもらえるため、消費者側に手間がかかりません

     

    この方法では「収集運搬料金+リサイクル料金」が必要です。ただし、冷蔵庫の買い替えと同時に古い冷蔵庫を処分してもらう場合、収集運搬料金を安めに設定している小売業者も多いです。また、キャンペーンなどを行っている店舗もあるため、お得に処分できることもあります。

     

    処分する冷蔵庫を購入した店舗に依頼する

    新しい冷蔵庫を買う予定がなく古い冷蔵庫のみを処分したいときは、その冷蔵庫を購入した店舗に回収を依頼できます。

     

    購入から時間が経っていると、「回収を依頼しても大丈夫かな?」と不安になる人もいるでしょう。しかし「購入者から回収の依頼があった場合には、販売店はそれに応じなければならない」と家電リサイクル法で定められているため、断られる心配はありません。安心して問い合わせてください。

     

    この方法でも「収集運搬料金+リサイクル料金」が必要となります。処分のみ依頼するケースでは、収集運搬料金が高めに設定されていることも多いですので注意が必要です。あらかじめ調べておくとよいでしょう。

     

    自治体に問い合わせる

    冷蔵庫の処分方法で困ったら、自治体に問い合わせるのもひとつの方法です。正しい処分方法を教えてくれたり、業者を紹介してくれたりすることもあります。中には、回収してくれる自治体もあるようです。

     

    自治体が紹介する業者に依頼して処分する場合も、自治体が回収してくれる場合も「収集運搬料金+リサイクル料金」がかかります。問い合わせる際には、収集運搬料金や収集方法についてもくわしく聞いておくと安心です。

     

    宮城県仙台市や山形県山形市で冷蔵庫を処分したい人は、以下のWebサイトを参考にしてください。

    宮城県仙台市にお住まいの方はこちら

    山形県山形市にお住まいの方はこちら

     

    指定引取場所に自分で冷蔵庫を持っていく

    冷蔵庫を自分で運べそうなら、指定引取場所まで自分で持っていく方法もあります。この場合、収集運搬料金が必要ありませんので、消費者が負担するのは「リサイクル料金のみ」です。

     

    ただし冷蔵庫を指定引取場所に持ち込む前に、家電リサイクル券を用意しておく必要があります。家電リサイクル券を用意する手順は以下の通りです。

     

    1. 処分する冷蔵庫のメーカー名と内容積を調べ、メモする
    2. 郵便局の貯金窓口で「家電リサイクル券(料金郵便局振込方式)」を受け取る
    3. メモした内容を参考に必要事項を記入する
    4. リサイクル料金を支払う

     

    ただし、以下の2点には注意してください。

    • 窓口が開いている時間しか受け取れないこと
    • 振込手数料が必要なこと

     

    家電リサイクル券を受け取ったら、処分する冷蔵庫と家電リサイクル券を持って指定引取場所に行きましょう。

     

    なお、指定引取場所は全国各地にあります。お住まいの近くにある指定引取場所はこちらから検索してみてください。

     

    フリマアプリやネットオークションを利用する

    冷蔵庫を売ってお金を手に入れたいなら、「メルカリ」などのフリマアプリや「ヤフオク」などのネットオークションを活用するのもよいでしょう。廃棄するわけではないので、収集運搬料金やリサイクル料金がかかりません。高額で売れた場合、送料を差し引いても、お金が手元に残る可能性もあります。

     

    ただし、写真を撮影したり状態を確認したりと、出品するまで手間がかかります。また、なかなか買い手が付かない場合、冷蔵庫を保管しておく場所も必要です。さらに個人間の取引であるため、購入者とトラブルになるリスクもゼロではありません。

     

    フリマアプリやネットオークションを利用する場合は、こういったリスクを頭に入れておきましょう。

     

    リサイクルショップを利用する

    フリマアプリやネットオークションよりも手軽に冷蔵庫を売れるのが、リサイクルショップです。リサイクルショップでは出張買取サービスを実施している店舗も多いです。

     

    出張買取サービスを利用すれば冷蔵庫を自分で動かすことなく査定してもらえるため、負担も少ないでしょう。「出張費用は無料」というリサイクルショップも多く、査定額がそのまま手に入る点も魅力です。

     

    冷蔵庫のメーカーや機種、買取を依頼する時期によっては高く査定してもらえることもあります。また査定前に掃除をしたり、保証書や付属品をそろえたりすることで、査定額がアップすることもあります。

     

    クラシファイドサービスを利用する

    「ジモティー」のようなクラシファイドサービスを利用すれば、冷蔵庫を人に譲ることができます。そもそもクラシファイドサービスとは、無料で必要なものを人にあげたりもらったり、メンバーを募集したりできるサービスです。

     

    掲載までに多少手間はかかりますが、お金をかけずに処分したいと考えている人は、クラシファイドサービスの利用も考えてみてはいかがでしょうか。

     

    不用品回収業者に依頼する

    冷蔵庫を処分する方法として、不用品回収業者に依頼するのもおすすめです。業者によっては、即日回収を依頼できたり買取をしてくれたりすることもあります。

     

    不用品回収業者に依頼した場合、収集運搬料金とリサイクル料金がかかりません。必要なのは不用品回収業者が設定している回収費用だけなので、比較的安くすむことが多いでしょう。

     

    とはいえ、冷蔵庫だけを回収してもらうとなると割高に感じる人もいるかもしれません。不用品回収業者に依頼するときには、処分したいほかのものと一緒に回収してもらうほうがお得になることもあります。業者のWebサイトなどで、回収費用について調べておくと安心です。

     

    【場面別】冷蔵庫の処分方法の選び方

    冷蔵庫の処分方法がたくさんあり過ぎて、どの方法を選んだらよいのかわからないという人もいるでしょう。そこで、場面別のおすすめ処分方法を一覧表にまとめました。

     

    新しい冷蔵庫を購入する店舗 処分する冷蔵庫を購入した店舗 自治体に問い合わせる 指定引取場所に持っていく フリマアプリ・ネットオークション リサイクルショップ クラシファイドサービス 不用品回収業者
    冷蔵庫を買い替える場合
    状態のいい冷蔵庫を売りたい場合 × × × ×
    壊れている冷蔵庫を処分したい場合 × × ×
    冷蔵庫の処分費用を抑えたい場合 × ×
    手間をかけずに冷蔵庫を処分したい場合 × × ×
    できるだけ早く冷蔵庫を処分したい場合 × ×

     

    それぞれの場面についてくわしく解説していきます。

     

    冷蔵庫を買い替える場合

    冷蔵庫の買い替えにともない古いものを処分したい場合は、「新しい冷蔵庫を購入する店舗に処分を依頼する」のがもっとも簡単です。

     

    新しい冷蔵庫を購入するときに「古い冷蔵庫を処分してほしい」と伝えるだけで、リサイクル料金や収集運搬料金の計算もしてもらえます。

     

    また通常、冷蔵庫の引取は新しい冷蔵庫の搬入前に行います。一度に引取と搬入がすむので、忙しい人でも予定を調整しやすいでしょう。

     

    状態のいい冷蔵庫を売りたい場合

    冷蔵庫の状態がいい場合、そのまま廃棄するのはもったいないもの。そのようなときには売る方法を考えてみましょう。状態のいい冷蔵庫を売る方法は以下の通りです。

     

    • フリマアプリやネットオークションを利用する
    • リサイクルショップを利用する
    • 買取サービスを行っている不用品回収業者に依頼する

     

    状態のいい冷蔵庫なら高い値段で売れるかもしれません。以下に高額で売るためのポイントをまとめました。

     

     高額で売れる冷蔵庫の特徴 
    • 国内の有名メーカー
    • 製造から3~5年以内
    • 省エネ性能が高い機種
     高額で売れやすい時期 
    • 春の引っ越しシーズン
    • 6月~7月
    • モデルチェンジ前
    高額で売るポイント
    • 保証書や取扱説明書、予備の部品などをそろえておく
    • 掃除をしておく

     

    以上のことを参考にフリマアプリやネットオークションに出品したり、リサイクルショップや不用品回収業者に買取を依頼したりしてみましょう。

     

    壊れている冷蔵庫を処分したい場合

    壊れている冷蔵庫を処分する方法は以下のいずれかです。

     

    • 処分する冷蔵庫を購入した店舗に依頼する
    • 自治体に問い合わせる
    • 指定引取場所に自分で冷蔵庫を持っていく
    • 不用品回収業者に依頼する

     

    この中でもっともおすすめの方法は、不用品回収業者に依頼することです。手間がかからないことと処分費用を抑えられることがその理由です。壊れている冷蔵庫の処分にお困りの方は、不用品回収業者に相談してみてくださいね。

     

    冷蔵庫の処分費用を抑えたい場合

    冷蔵庫の処分にできるだけお金をかけたくない人もいるでしょう。まだ使える冷蔵庫なら以下の方法で、人に譲ってみてはいかがでしょうか。

     

    • クラシファイドサービスを利用する
    • フリマアプリやネットオークションを利用する
    • リサイクルショップを利用する

     

    とはいえ、冷蔵庫の寿命は8年~12年程度といわれています。まだ使えるといっても、10年近く使った冷蔵庫を引き取ってくれる可能性は低いと思われます。

     

    クラシファイドサービスやフリマアプリ、ネットオークションで買い手がつかなかったり、リサイクルショップで買取不可だったりした場合は、廃棄することになるでしょう。費用を抑えて廃棄するには以下の方法があります。

     

    • 不用品回収業者に依頼する
    • 指定引取場所に自分で洗濯機を持っていく

     

    使えるけれど買い取ってもらえなかった冷蔵庫は、不用品回収業者への依頼がおすすめです。リサイクルショップなどで買い取ってもらえなかった冷蔵庫でも、不用品回収業者なら買い取ってくれる可能性もあります。

     

    不用品回収業者が買い取れないと判断した場合は、そのまま廃棄してもらえますので、手間もかかりません。

     

    一方、指定引取場所に自分で持ち込むのも費用を抑えられる方法です。収集運搬料金がかからないため、リサイクル料金だけで処分できます。

     

    しかし家電リサイクル券を用意する必要があったり、実際に冷蔵庫を運んだりと非常に手間がかかります。一般的な乗用車では運搬が難しいので、トラックなども必要になるでしょう。

     

    指定引取場所に自分で持ち込む方法を選択する場合は、これらのことも頭に入れておく必要があります。

     

    手間をかけずに冷蔵庫を処分したい場合

    冷蔵庫の処分にできるだけ手間をかけたくない場合は、以下の方法を検討してみてください。

    【冷蔵庫を買い替える場合】

    • 冷蔵庫を買い替える店舗に処分を依頼する

     

    【古い冷蔵庫を処分するだけ】

    • リサイクルショップの出張買取を利用する
    • 不用品回収業者に依頼する
    • 処分する冷蔵庫を購入した店舗に依頼する

     

    古い冷蔵庫を処分する場合は3つの方法がありますが、処分する冷蔵庫の製造年が5年以内なら「リサイクルショップの出張買取」、5年以上経っているなら「不用品回収業者」を利用するのがおすすめです。

     

    処分する冷蔵庫を購入した店舗に依頼する方法も手間はかかりません。しかし費用がかかる場合が多いため、避けるのが無難でしょう。

     

    できるだけ早く冷蔵庫を処分したい場合

    できるだけ早く冷蔵庫を処分したいと考えている場合「不用品回収業者に依頼する」方法がよいでしょう。依頼した当日に回収してくれる業者もあり、早く処分したい人にとっては非常に便利です。

     

    なお即日対応している業者でも、時期やエリアによっては難しいケースもありますので、確認してみてください。

     

    即日対応が難しい場合でも、あらかじめ連絡をしておくと、こちらの予定に合わせて回収に来てくれます。忙しい人でも日程を調整しやすくスムーズに処分できるでしょう。

     

    冷蔵庫を処分するときの注意点

    冷蔵庫を処分するときに注意しておきたいことを2点お伝えします。

     

    無許可の不用品回収業者を利用しない

    不用品回収業者は、私たちの家庭で出るさまざまな不用品を引き取ってくれる、頼れる存在です。しかし中には、悪徳業者も存在します。経済産業省のWebサイトでは、以下のような業者に注意が必要だと伝えています。

     

    • 街中を大音量で巡回
    • 空き地で回収
    • チラシを配布
    • インターネットで広告

    引用元:家電4品目の「正しい処分」早わかり!|家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)|経済産業省

     

    無許可の業者に冷蔵庫を回収してもらうと、不法投棄や不適正な処理などが行われることもあり、環境に悪影響を及ぼすリスクがあります。加えて、費用を巡るトラブルも報告されているため、十分気を付けましょう。

     

    信頼できる不用品回収業者かどうか見極めるには、自治体から「一般廃棄物処理業」の許可を得ているかどうかがポイントです。

     

    許可を得ている業者かどうかを判断するには、依頼前に業者についてしっかりと調べることが大切です。自治体の許可を得ているかどうかをWebサイトで公開している業者もありますので、確認してみましょう。

     

    また料金が適正かどうかでも判断できます。複数の業者に見積もりを依頼したり、回収プランを比較したりして検討してみてください。

     

    冷蔵庫を処分する前に準備をしておく

    冷蔵庫を処分する前には、中身を出して空っぽにしておく必要があります。

     

    冷蔵庫を売ったり譲ったりする場合は、掃除もしておきましょう。冷蔵庫の中やドア表面、パッキンなどパーツによって掃除の方法が異なります。取扱説明書などを参考に丁寧に掃除をしておきましょう。

     

    冷蔵庫の電源を切るのは運び出す前日がベストです。

     

    実は冷蔵庫は電源を切ると、庫内の霜が溶けて冷蔵庫の底に水がたまる仕組みになっています。底に水がたまった状態で運び出すと、水がもれてしまうことがあります。

     

    水漏れを防ぐためにも前日には電源を切り、運搬前に底にたまった水を捨てる「水抜き」の作業が必要です。冷蔵庫の水抜きについても取扱説明書に記載されています。しっかりと読んでおきましょう。

     

    仙台で冷蔵庫を処分したいなら「エコサイクル」にご相談を!

    冷蔵庫は大型ゴミではありません。法律に則った正しい方法で処分することが大切です。少々手間に思えるかもしれませんが、ゴミの削減と資源の有効活用のために一人ひとりが正しい処分を心がけましょう。

     

    ここで紹介したように、冷蔵庫の処分にはさまざまな方法があります。中でも、手間と費用を抑えて処分できる方法をお探しなら不用品回収業者への依頼がおすすめです。

     

    仙台を中心に不用品回収を行う「エコリサイクル」は、多くの口コミサイトでも最高評価を得ています。お見積り・基本料金・出張料は無料となっておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

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